AI OCRと帳票保管を一体で扱えるソリューション
SVF Archiverは、ウイングアーク1st株式会社が提供する帳票保管ソリューションです。2026年4月に「invoiceAgent 文書管理」「invoiceAgent AI OCR」から名称が変わりました。大量の帳票を収集して自動で仕分けし、紙やPDFの文書をAI OCRでデータ化できます。電子帳簿保存法への対応やタイムスタンプによる非改ざん証明、文書のライフサイクル管理にも対応し、Web APIや専用アダプターで周辺システムと連携できます。
Entryプランは月額3.5万円(税別)から
クラウド版の「SVF Archiver Cloud Entryプラン」は初期費用20万円・月額3.5万円(10ユーザー〜、税別)、オンプレミス版の「SVF Archiver Entryプラン」は初期費用0円・月額3.5万円(10ユーザー〜、税別)で、いずれも年間契約です。プランによって機能の上限があります。無償トライアルの申し込み窓口があります。※2026年10月時点の調査